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”皇帝ダリア” 挿し木に挑戦!!  その5 は3月29日でした。

その後、B・D・E の3鉢を C・G 同様に尺鉢にそれぞれ植えました!

※写真は撮りませんでした。

C君とG君は逞しさを増しています。

今朝、残りのF君とH君を一緒に植えました。

というのも、遅れて顔を出したH君は順調に根が絡んでいたのに対し、F君はほとんど根が張っておらず、葉も余り大きくなっていない・・・期待できないかも?って様子だったからです。

植えた直後の画像です。(真上から)
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これですべて植え替えを終わりました。
どの子がどのように育っていくかほんとに花が咲いてくれるか不安もあります。。。
みんな、頑張れー


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by nissho3 | 2018-04-14 11:34 | 我が家の健気さん | Trackback | Comments(0)
タイトルに 2年ぶり と書いてしまいましたが、実は嘘でして、タイトルであそんでみた・・・という感じです。

前回の記事 ”バルボコジューム”にならった・・・的な?

実際には2015年5月に書いたブログ
『瓢箪から駒が』 的な可愛い花の出現です。
の後、我が家ではあちこちにタネがこぼれ、かなり繁殖力の強い花らしく、驚くほど発芽して、去年沢山咲きました・・・

そのブログの時の花の画像がこちら。(※きれいな写真が撮れなかったので)
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今日記事をかいたのは、割と近所のあるお宅の塀ぞいに、土らしい土も見えないのに、隙間にびっしりと!!育っていたのを発見したからです!

素晴らしい生命力とでもいいましょうか、すごいです。

流石帰化植物というだけあります!
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今年は暖かいせいか、桜だけでなく、この”ムシトリナデシコ”も1か月早く咲きだしたようです。

濃いピンクで可愛いですねぇ。。。
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以下、LOVE GREEN 様より抜粋。

4月22日の誕生花は「ムシトリナデシコ(虫取撫子)」。

「ムシトリナデシコ(虫取撫子)」の花言葉は「哀しみ」「未練」。

科・属 ナデシコ科・マンテマ属
和名 虫取撫子(虫捕撫子)
英名 Sweet William Catchfly
学名 Silene armeria
原産地 ヨーロッパ
開花期 5月~7月

ナデシコ科マンテマ属の耐寒性一年草で、5月~6月頃にピンク色の花を咲かせます。ムシトリナデシコには「ハエトリナデシコ」という別名もありますが、虫を捕獲するだけでその虫を食べる植物ではありません。茎の上部の隙間から粘液を出し、小さな虫を捕らえることから「虫取撫子(虫捕撫子)」の名前が付きました。


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因みにですが、今年の我が家の”ムシトリナデシコ”は、まだ 葉が出てきた状態です。
大きなものでも直径6㎝程・・・
花が開くのはいつの日か?

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by nissho3 | 2018-04-11 17:00 | 街で見かけた健気さん | Trackback | Comments(0)

健気に生長する植物の姿紹介。


by nissho3