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ダンベイキサゴ

『ウィキペディア(Wikipedia)』によると・・・

ダンベイキサゴ(團平喜佐古)、学名 Umbonium giganteum は、古腹足目ニシキウズガイ科に分類される巻貝の一種。本州四国九州の沿岸砂底に生息し、食用に漁獲もされている。漁獲地近辺ではナガラミ、キシャゴなど多くの地方名がある。

分布域では
九十九里浜相模湾駿河湾浜名湖など各地で食用に漁獲され、市場にも流通する。漁獲期は初夏で、軽く茹でてショウガ醤油に浸すなどの料理がある。酒肴や副菜などに用いられる。

旅ぐるたび には・・・
”ながらみ”とは、”キサゴ”、”イボキサゴ”、”ダンペイキサゴ”などを総称する呼び名で、千葉県の外房地域で漁獲が盛んな貝だ。出汁しょうゆなどで煮付けるだけで、くにっとした心地よい食感と、噛むほどににじみ出る旨みがクセになる味。お酒のつまみにぴったりだ。食べるときは、つま楊枝を貝の入り口から刺して、貝の巻きにあわせてまわすように引っ張って身を抜く。一番奥に入った肝までうまく抜けるとちょっとした充実感があって楽しく、食べるよりも抜くことに夢中になってしまう人もいるようだ。



というような物ですが、ご存知の方はそう多くはないのでは?と思います。

私は九十九里浜まで車で20分ほどの町で育ちましたので、子供の頃ほんとによく食べました。

ですが、もう何十年もお目にかかることもなく過ぎました。

昨日(2018.6.9)
例によって母の入っているホーム(九十九里町片貝)に行ったのですが、その帰りに町の昔ながらの様相の雑貨屋さん?の店先に
”ながらみ 1Kg:\1,700 "の文字を発見!!

懐かしく、うれしく、慌てて車を止めてもらって、購入しちゃいました。

「奥さん、運がいいねぇ!この頃あまり入らなくて、今日は久しぶりなんですよ!」「採れたてだから一晩砂抜きしてね!」と言われました・・・



言われたとおり、砂抜きをし、先程塩ゆでいたしました。
茹で上がった状態 ※1Kg

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それぞれみんな貝の模様が違うので、面白いです。

3個ほど拡大。1個は約3cm。
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つま楊枝を貝の入り口から刺して、貝の巻きにあわせてまわすように引っ張って身を抜く。一番奥に入った肝までうまく抜く。

→とこんな感じです。
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下部分の1cm弱部分(カラーコンタクトみたい)は茶色の蓋のような物で名前はわかりません・・・

砂抜きしても、どうしても肝のあたりに少し砂が残ってしまい、食べると「ジャリッ」ってなります。

気にする人は塩水で振り洗いしながら食べますが、私は子供のころから平気でした! ※ワイルドだなぁ・・・


ひさーしぶりに食べた”ながらみ”
子供の頃と同じ味でした、不思議な気さえしました・・・


~~~~~~~~追記~~~~~~~

一度に食べきれなかったので、”佃煮”を作りました!

すりおろしたショウガの味が効いた大人の味で、酒の肴にうってつけです。

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by nissho3 | 2018-06-10 16:24 | 戯言etc・・・ | Comments(0)
17年 12月 17日

ちょっと早い?”ロゴスキー”で忘年会ランチ  

から半年近く経ち、「春に又集まろう!」と言っていたのに、結局、昨日(2018.6.7)のランチとなりました・・・

横浜の I さんが計画予約してくれました・・・いつもありがとう。。。

今回は小平のKさんが残念ながら欠席でした・・・

集まったのは、「ホテル椿山荘東京」 です。

ロビーに飾られた ”煙の木”のアレンジ 
※この時期ならではのスモークツリー。もくもくと煙が上がってるイメージ。
とても素晴らしいアレンジでありました。
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HORTIさんに
育て方!剪定や挿し木の時期と方法 などとても詳しく書いてあります!




日本料理”みゆき”入口の灯篭

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テーブルごとに飾られた花
※スプレーマム2種と名前は?のグリーン。 さりげなく可愛く! 

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お品書き ※蛍 悠楽御膳

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最後の甘味 ”水無月豆腐 青梅”
※涼し気な器に盛られた3点。ラズベリーと甘い青梅が何とも口に優しかったこと!

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スパークリングワインで乾杯!から始まって、2時間かけてゆったりとランチタイムを楽しみました。

どれもこれも、手の込んだ日本料理。

流石!!のおいしさ!!!でありました。



その後は庭園散歩。

子供頃を懐かく思い出す蕨の群生

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木々が茂り、木漏れ日や、滝からのマイナスイオンや、たまに見かけるトンボや・・・「ここはどこ?」って言いたくなるような都会の喧騒を忘れる一時でした!
心身ともにリフレッシュ!!!できました。



その後池袋に出て、東武デパートの”カフェコムサ”でティータイム。

勿論おいしいケーキもばっちりいただきました。

千葉の J さんが頼んだ”キャラメルバナナケーキ”
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そんなこんなで、とても楽しい一日でありました。

Kさんがいないのは誠に寂しかったですが・・・次回はバスツアーに行きましょう!



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by nissho3 | 2018-06-08 17:21 | 戯言etc・・・ | Comments(0)
先週の金曜日に近所の花屋さんで切り花を色々買いました。

そのうちの2本は薄いピンク色の”シャクヤク”。

1本100円*2=200円也。

1本は蕾が直径2㎝ぐらい。もう1本は直径3cmぐらい。

きょうはあまりにも見事に咲いているのを公開したくて写真を撮りました。
直径15cmぐらいです。
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アップです。
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更に中心部のアップです。
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その上品な美しさ!豪華さ!見事です!!

「立てば芍薬 座れば牡丹 歩く姿は百合の花」のとおり です!

たった200円でこんなにも素敵は気分を味わえるとは!! 



ここで更に、よく似た花の”ボタン”のことを少々調べてみました。
(500円分いや1000円分も楽しめるかも?)


ヤサシイエンゲイ様 より
豪華な花: シャクヤク
科名:ボタン科
学名:Paeonia lactiflora
別名:カオヨグサ エビスグサ
原産地:東アジア
草丈:60cm-1m
開花期:5月~6月

栽培難易度:バー バー バー バー バー


百花の王:ボタン 

ボタンとは ボタン科 

あでやかで巨大な花を咲かせ、中国や日本で古くから愛されている花木です。

科名:ボタン科
学名:Paeonia suffruticosa
別名:フウキソウ(富貴草)
原産地:中国
樹高:30cm-2m
開花期:4月~6月
栽培難易度:バー バー バー バー バー
(ふつう)
(ふつう)


ボタン属にはシャクヤクも知られていますが、ボタンが「木」であるのに対してシャクヤクは「草」として扱われます。細かく言うと、ボタンは冬に葉っぱは落ちるものの茎は枯れず残り、表面は木のようなざらざらした質感になります。シャクヤクは冬になると茎も葉っぱも枯れて、根と芽の部分だけ残ります。

分類上、ボタン属はボタン節とシャクヤク節の2つに分ける説があります。この説を採ると、それぞれに分類されるのがすなわちボタンであり、シャクヤクであるとも言えます。



花だけ見るとほんとによく似ていてあまり区別がつかないです・・・

でも葉は全然違うんです。一目瞭然です。

左側が私が撮った我が家の”シャクヤク”の葉です。
少し厚みや丸みがありツヤもあります。

右側が みんなの趣味の園芸 様よりお借りした”ボタン”の葉の画像です。
ギザギザでツヤがないです。

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HORTY 様に 違いについての表がありましたので、お借りします。

花名芍薬牡丹
草姿草(多年草)木(花木)
丸みがあり、ツヤもあるギザギザでツヤがない
丸い、蜜を出してべとべとしている先端が丸いか、少し尖っている
  • バラバラと散る
  • 4月下旬~6月初旬に咲く
  • 一気に散る
  • 4月中旬~5月初旬に咲く
別名花相花王

 
”シャクヤク”は 草 で ボタンは ”木” だったんですね・・・

葉を見れば区別がつくんですね・・・

かなり賢くなったような?



さて、今朝(6/6)花瓶の足元に”シャクヤク”の花弁が散っていました・・・

上の表にもあるように、【バラバラと散る】でした。

画像はこちら。 あまりきれいでなくてすみません・・・

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正しく薄紙をはがすような感じですね。

桜貝のような薄いピンクの美しさよ!

花の命は短くて・・・・


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by nissho3 | 2018-06-04 11:31 | 戯言etc・・・ | Comments(0)
2018.3.11(日)
あの恐ろしい東日本大震災の日から7年経ちました・・・

奇しくも、私たちは家族で松島に行きました。

宮城といえば、日本でも一、二を争う牡蠣の名産地です。

寒さとともに身を太らせ甘~く、美味しくなるカキをイヤッ!という程楽しめるのが「カキ小屋」だと聞いて是非みんなで楽しもう!!ということで予約しました。

松島観光協会の牡蠣小屋で「Aコース(カキ飯セット付き)」

しかもこの日が、なんと最終日だったのです!

食べ放題DATA

●期間/11月~翌3月限定
●料金/Bコース(食べ放題)2200円/40分(当日受付)
●時間/10時45分~当日受付終了分まで( 当日受付9時~13時頃)
●予約/Aコース(カキ飯セット付き)3200円/50分 ※前日昼まで専用ダイヤルで要予約
●休日/年末年始・4~10月


じゃらんさんから画像をお借りします。

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トングの使い方や、生焼けの牡蠣に注意!することや色々説明を聞き、紙のエプロンをし、軍手をはめ、ナイフで牡蠣を上手に開きながら夢中で食べまくる!って感じでした。

一体何個食べたのかなぁ??


そして、目の前のぷりぷりな牡蠣はこちら↓

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ある程度したところで、牡蠣飯と牡蠣の吸い物が出てきました。

どちらもとても美味しかったです。

もう当分牡蠣は食べなくてもいいな!ってところです!

食べ終えて外を散策。

そこにはみんなが食べた牡蠣の殻の山が数個!!!。高さはどれも5mぐらい?
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その山の上にカモメが数羽・・・のんびり休憩。
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7年前の出来事が嘘のようでした。あたりは穏やかで、観光客も大勢で・・・

益々、復興がすすみ人々が明るく過ごせますように・・・


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by nissho3 | 2018-03-12 17:50 | 戯言etc・・・ | Comments(0)
遡ること、約1か月半前、母が再再再?入院いたしました。

例によって片道3時間余りかけてその病院に通う日々・・・

とはいえこちらも少々お疲れモードのため週に一度のペースです。

で、毎回千葉駅でJRからバスに乗り換えるのですが、千葉駅ビルに”青山フラワーマーケット”が入っています。

たまに小さい花束を購入・・・

で、1週間前、レジそばにカードがあるのを発見!持って帰りました。

それがこちら。
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LINEの「友達追加」からQRコードを読み取ったら登録完了。
初回ダウンロード特典は、次回お花を買ったときに、画面を見せると、おすすめの花を一本プレゼントしてもらえる!!んだそうな!

昨日、折角なので、小さいグリーンブーケ(¥540)を購入。
それがこちら。
緑色の粒粒が何とも可愛い”アオモジ”とふわふわな緑の花の”テマリソウ”と深いグリーンで長持ちする”ルスカス”の3種。
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花材:アオモジ d0081485_11420796.jpg

花言葉 友人が多い
開花時期:
3月4月
花の色:

名前の読み:あおもじ(しょうがのき)
分布:九州西部から沖縄に分布し、本州西部、四国でも見られる。
生育地:庭植え、林野
分類:
クスノキ科 ハマビワ属

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花材:テマリソウ
【かぎけんWEB】 花図鑑 さまより
別名:グルーントリュフ、スパークリン
ナデシコ目ナデシコ科ナデシコ属の耐寒性多年草

一般名:テマリソウ(手鞠草)
原産地:園芸品種
草丈:30~70cm 
開花期:5~7月 
花色:緑 花径:3cm 
花形:イガ状の球形 
              総苞色:緑 総苞形:球形 


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ルスカス:
草木図譜 様より

分 類 :ユリ科ルスクス属
原 産 :マデイラ諸島(ポルトガル)からコーカサスにかけて
タイプ :多年草





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いよいよ本題です。
「おすすめの花ってなんですか?」
「今日はガーベラです」
「じゃあ、オレンジか黄色をいただいていいですか?」
「ごめんなさい、今日はオレンジだけです」
「あ、いや図々しくすみません・・・」
という訳で、オレンジのガーベラを1本ゲットいたしました。
それがこちら。茎が太くていかにも仕入れたばかりの感が漂う瑞々しい1本でした!

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南アフリカ原産の多年草
学名:Gerbera jamesonii Hybrid
和名:オオセンボンヤリ  その他の名前:ハナグルマ
科名 / 属名:キク科 / ガーベラ属

ガーベラってどことなくシャッキッ!っとしたイメージで好きです。
特にオレンジや黄色はビタミンカラーで元気あふれる気がします。
今回偶然ながら、オレンジでとてもうれしい・・・


という成り行きで私と共にバスに乗り、
1時間余りかけてようやく病院に到着。
すでに花瓶に入っていた花(白いスプレーマムと赤い実のヒペリカム)と合体させたものがこちらです。
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温かな日差しになってきました。

母も少しずつ元気になっています。

”青山フラワーマーケット”さんのお陰で素敵な一日でした。

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by nissho3 | 2018-03-03 13:20 | 戯言etc・・・ | Comments(0)

この動物は何でしょう?

昨日、私はとある場所に”5本指ソックス”を履いていきました。
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どうでもいいことですが、はじめは抵抗があった”5本指ソックス”
ですが、慣れると非常に心地よく、この頃は毎日履いています・・・

で、Aさん(30代男性)が
「nissho3さん、今日は ”犬” の柄なんですね。」

そしたら、Bさん(20代女性)が
「えーっ? ”猫” でしょう?」


「 ”白熊” ですよー。」

すかさず、Cさん(60代男性)が
「 ”白豚” でしょう!!」


「ひ、ひどーい」

どう見たって”白熊”です!!
普段冗談なんか言わないCさんにまさか落ちをつけられるとは・・・

アップです。
ご確認の程。
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by nissho3 | 2018-02-15 10:07 | 戯言etc・・・ | Comments(0)
明けましておめでとうございます

1月2日(火)~4日(木)の2泊3日、鹿児島県は指宿温泉の”白水館” HPはこちら に泊まり、家族で温泉三昧をしてきました。

NHKで「西郷どん」が始まるらしいですが、それに関連したグッズやイベントやには全く触れず、湯巡りの話やあちこち観光話をしたいと思います。

≪一日目≫ 1月2日(火)
まずは鹿児島空港、門松の写真から。
縁起物の松・竹・南天・千両が入り流石の風情です。
東京より若干暖か、空は晴れ、ご機嫌な出だしです。
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そばに”足湯”が、ありました。
名産のボンタンが浮かんでいて、「帰り際に温まろうね!」ということになりました。

天然温泉足湯 「おやっとさぁ」
「おやっとさぁ」は鹿児島弁で「お疲れさま」「ご苦労様」という意味です。
温泉王国鹿児島をPRする施設として、どなたでも気軽に温泉気分を味わえる国内空港初の天然温泉足湯です
鹿児島空港HPより   ※以降緑字はお借りした文章です。

写真もお借りします。
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ホテル”白水館”へ到着。  
☆敷地の広さは半端ない!松の本数は数知れず!!☆

  5万坪の敷地内に広がる庭園は、松林とあこうの大木、ビロウ椰子に囲まれて自然を感じ。夜はライトアップされて幻想的に…。Hpより

ロビーの花(獅子も)、鏡餅。豪華です!
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チェックインしたら早速 ”砂蒸し風呂”
指宿の天然砂むし温泉は世界的にも珍しいお風呂です。
大浴場に入りさっぱりすると、もう身も心も生まれ変わった気分になります。
温かい砂の上に寝転ぶと、次第に身体がポカポカとしてきまして、また砂の重さと温泉の効果で、体中の老廃物が大量の汗とともに流れ出てきます。

砂むしは300年もの昔から湯治に訪れる人々に愛され、効用は知る人ぞ知るといったものでしたが最近になって医学的にしっかりした説明がなされるようになり、その良さは多くの人に知られる所となりました。

鹿児島大学医学部田中教授らの調査によると砂むしに入ると心拍量が増え、体の深い所の体温が上がるなどたくさんの効き目があることが判りました。
血液循環をすすめることによって老廃物の排出や炎症性・発痛性物質を洗い出し、十分な酸素栄養を供給することによって人の体をリフレッシュさせているのです。

この調査で砂むしの効果はなんと普通の温泉の3~4倍だと結論づけるに至りました。

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すっぽんぽん状態に浴衣。
なので写真を撮るどころではなく、画像をお借りしました。
こんな感じに温かい砂をかけてもらって、寛ぐこと約20分。
十分デトックスした!!と思える汗の量でした!!!
何と言っても指宿はこの砂蒸しで有名ですし、納得できるものでした。


シャワーで砂を流した後で、 ”元禄風呂”
1000坪の大浴場。往事をしのぶくつろぎの湯。

江戸が最も栄えたのは元禄時代。銭湯は当時の江戸庶民の社交場として賑わい町人文化の発祥地にもなりました。
浮世絵を壁一面に施した浮世風呂や江戸石榴風呂のほか、樽風呂や窯風呂など個性あふれるお風呂をお楽しみ頂けます。


広いスペース、数々の風呂、あちこち入りまわって、すっかりリラックス!いたしました。

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更にガラスの扉を開けると、”露天風呂”があり、

高台から望む風景、露天の醍醐味 波音を聞きながらの解放感
開放感あふれる露天風呂は、内湯のとなりの一段と高い眺望のよい場所に位置した場所にございます。
その真中にはあづまや式休憩所を設けており、癒しのひと時をお過ごしいただけます。
また、”うたせ湯”もございます。
立ったまま入る、肩・腰をほぐす湯。
昔のやぐら風建物の高所から、四方に 多量のお湯が落ちて程よいマッサージ効果がございます。

久々に外の冷たい空気を吸いながら、開放感を味わいつつ打たせ湯で肩こり解消?できました。
その後の夕食は和食で、品数の多さといい、おいしくて大満足でございました。
正月らしく獅子舞も登場し、記念撮影もしてくれました・・・

~~お料理のページより~~
豊かな土壌と海の恵みを受けた、よりすぐりの美味をふんだんに。本来の味を生かして 丁寧に仕上げたお料理をお届けいたします。

四季折々に情緒を醸し出す、地のお献立をお楽しみください。

  • 1)旨みが詰まった旬の味。
  • 2)枕崎産カツオ、錦江湾産きびなご・屋久島産トビウオなどの新鮮な魚介類。
  • 3)肥沃な大地で育った黒豚・黒牛。
  • 4)鹿児島県産減農薬米を使用。


    ≪二日目≫ 1月3日(水)
    朝一番で昨夜の大浴場へ。
    温まって朝食バイキングのおいしかったこと!
    さらに白水庭にて餅つきもあり、朝食後だというのに、つきたての魅力でついつい何個もほおばってしまいました・・・

    さて、観光です。
    まずは南九州市頴娃町(えいちょうと読みます) ”番所鼻自然公園”へ。(ばんどころばな と読みます)
    かご旅!鹿児島の観光名所や温泉・グルメ情報ガイド 様より
    薩摩富士と呼ばれる鹿児島の開聞岳を一望できる絶景スポットと言えば
    番所鼻自然公園 日本地図作成のために全国を周った あの伊能忠敬が 「 天下の絶景なり 」 と絶賛した場所です。

    その絶景の碑の写真も撮ったのですが、逆光でダメでした・・・

    たしかに海も空も遥かに見える開聞岳も素晴らしい景色でした!
    ※また、HPよりお借りして掲載します。
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    歩いて数分のところにある”タツノオトシゴハウス”へ。
    頴娃町の海にはタツノオトシゴが住んでるとかで、日本で唯一の養殖場だそうです。

    タツノオトシゴハウスは日本で唯一のタツノオトシゴ専門の観光養殖場です。
     鹿児島県南九州市頴娃町(えいちょう)の開聞岳と東シナ海が一望できる海辺のレストラン跡地を利用して地域発の事業として活動中です。
     誰もが知っているタツノオトシゴですが、漢方生薬や観賞用を目的とした野生個体の過剰漁獲によって、絶滅危惧種としてワシントン条約で保護されるなど、国際的に注目度が高まっています。
     わたしたちはタツノオトシゴを人工下で生産・養殖することによって、野生種を保護するとともに、タツノオトシゴの魅力を多くの方々にお伝えできることを願っています。

     タツノオトシゴはメスから受け取った卵をオスのお腹の中で育てて出産するという生態を持つユニークな生物です。
     2010年よりタツノオトシゴに親しんで頂くことを目的に養殖場一部の一般公開を開始し、大きな水槽でゆったりと泳ぐタツノオトシゴの姿をご覧頂ける他、資料展示やオリジナルグッズの販売も行っております。
     皆さまのお越しをタツノオトシゴたちとともに心よりお待ちしております。

    エビのように硬そうな体表、ヘビのように巻きつく尻尾、たて笛のような口、奇妙な形のタツノオトシゴは一体何の仲間なのでしょう?
     実はタイやマグロと同じ、ヨウジウオ科タツノオトシゴ属のれっきとした魚の仲間です。ヨウジウオ科タツノオトシゴ属の学術的名称はHippocampus(ヒポカンパス)と呼ばれます。

    以上HPより

    私が撮ったタツノオトシゴの写真↓ 
    魚の仲間だなんてちっとも知りませんでした・・・
    しかし新年早々CMで山﨑賢人さんが言ってた幸せを呼ぶ魚に出会えてハッピィ
    今年はいい事沢山ありそうです!

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    そこから少し行ったところにある、話題のパワースポット、”釜蓋神社”へ初詣に。

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    写真だとアングルが悪くて奥行きとかが感じられませんが、パワーあふれる感じでした。
    正式名称は”射楯兵主神社” (いたてつわものぬし と読みます)HPはこちら
    頭の上の釜の蓋を載せて祈願するユニークな釜蓋願掛けで知られ、今や多くの参拝者が訪れ
    、TVでもしばしば紹介される注目の神社だそうです。
    海のすぐそばにあり、神社の裏にある大海原と開聞岳を望む絶景ポイント「希望の岬」は新しいパワーが湧き、清浄な気を感じられる場所で大勢の人が足を運んでいました。




    ランチは枕崎市恵比須町にある ”魚処 まんぼう”へ。↓は箸いれ HPはこちら
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    鹿児島のこだわりの焼酎や日本全国からの選りすぐりの酒、枕崎の厳選されたかつおや新鮮な魚介類はもとより、黒豚(鹿籠豚)や枕崎紅茶など薩摩の恵みがてんこ盛り!
    枕崎の匠たちが造る本物の技や味をご堪能ください。
    鹿児島ならではの海の幸山の幸をお楽しみくださいませ!


    ☆枕崎名物おすすめ!!NO1!! 特上 かつお丼 800円

    ☆枕崎かつお三昧定食 1500円
    鹿籠豚の角煮

    等戴きました。
    テーブルに乗りきらないほどのお盆いっぱいで、どれも美味。
    かつおを味わいつくした感があります。



    南九州市に戻って知覧町の ”知覧武家屋敷庭園”へ。 HPはこちら
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    260年の歳月を経て、歴史に息吹を今に伝える、薩摩の小京都 と呼ばれています。
    地区内は石垣で屋敷が区切られ、入り口には中が見えないように屏風岩がありました。
    どのお屋敷も庭木や石の景観が見事でした。
    住みながら景観を守り続けるのさぞ大変と感じられました。



    指宿市に戻って”フラワーパーク鹿児島”へ。 HPはこちら
    花・風・光のシンフォニー
    花と緑に包まれて、光と風を感じながらゆったりとした時の流れをお楽しみください。
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    ウインターフェスティバルで17:00からライトアップされると聞き、その時間に合わせて行ってみました。
    予想はしていましたがやはり花は時節柄、温室以外はあまり咲いていませんでした。
    しかし、日が暮れるにしたがって園内のライトアップがどんどんきれいになっていきました。
    肌寒かったですが、それを忘れそうなぐらい明るく輝いていました。


    ホテル”白水館”へ戻って早速夕食。

    指宿白水館敷地内にある「薩摩伝承館」のイタリアレストラン、
    ”リストランテ フェニーチェ”で。
    鹿児島の旬の食材をつかった、シェフ自慢の料理をたっぷりと楽しみました。
    敷地が広いので、玄関までゴルフ場にあるようなカートで移動。
    →こんな経験も初めてでした。

    ちょっと休憩したのち、今度は ”岩盤浴処”へ。

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    美容にいい、健康にいい 身体の芯からデトックス

    不思議な石「神黒石|ブラックシリカ」

    岩盤浴処の秘密は、「神黒石」。北海道檜山郡上ノ国山中で産出される黒い天然鉱石です。

    古来より人々を癒す石として知られ、アイヌの人の間では「神黒石(痛み取り石)」として重用されてきたこの鉱石は、常温で遠赤外線やマイナスイオンを多量に発生し、その優れた特性を利用すれば、温熱効果などで人間が本来もっている自然治癒力を高め、身体を内側から温めて、血行をよくし、細胞の働きを活発にできると考えられています。

  • ポイント1「遠赤外線とマイナスイオン」で身体の内側から温まる。
  • ポイント2「40℃前後の低温サウナ」だから、無理なく発汗する。
  • ポイント3「ヒーリング音楽」で心もリフレッシュ。

    ”砂蒸し風呂”同様にすっぽんぽん状態で浴衣。
    なので写真を撮るどころではなく、画像をお借りしました。
    「神黒石」の上に分厚いバスタオルを敷き、「うつぶせ寝で7分、仰向けで10分。それを3セット」と言われましたが、私は2セットで十分デトックスした気がして(石が固すぎて)ギブアップいたしました・・・

    当然のことながら、又 ”大浴場”へ。
    いつ入っても何度入ってもいいものです!




    ≪三日目≫ 1月4日(木)
    家族全員意見一致で、朝一で二度目の”砂風呂”へ。
    初回より様子が分かっている分、砂の熱さにも重さにも落ち着いて過ごせました。
    朝6時からリラックスタイムなんて贅沢です、贅沢です!
    前回同様、シャワーで砂を流した後は、”元禄風呂”でゆーったり。。

    朝食のバイキング。

    突き立てのお餅。

    チェックアウト。


    鹿児島市の ”天文館 むじゃき”へ。 HPはこちら
    氷白熊の本家です。是が非でも本家で食べようということになり・・・
    出迎えてくれた 白熊君↓
    なんと、地下1階は鉄板焼き。1階は喫茶。2階は洋食。4階は居酒屋。
    まったく異なるんですねぇ。
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    ”白熊”について
    一般的に「白熊」とは、削りたての氷に練乳をかけ、フルーツや豆類を盛り付けたかき氷の事を言います。鹿児島を中心に、今や南九州の夏の風物詩として、多くの人に知って頂けるようになりました。


    1F 白熊菓琲 shirokuma cafeで注文した
    「マンゴー白熊」※レギュラーサイズ ¥900
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  • 私が注文した「ヨーグルト白熊」
  • ※ベビーサイズ ¥610
  • ヨーグルトのクリーム、シロップが特徴。甘酸っぱいレモンやキウイのトッピングが、自家製ミルクとほどよくマッチ。白熊通に人気の一品。
     ベビーサイズ??と思うほど大盛りでした。かき氷はふわふわでシロップが程よく甘くとても美味しかったのですが完食できず・・。
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    帰りの飛行機の時間が迫ってきました。
    お土産も買いたいし空港を目指すことに。
    結局、”足湯”する時間も無くなってしまい、鹿児島を後にしたのでありました・・・

    いーっぱいお風呂に入れましたし、リラックスでき素敵な正月でありました!



    d0081485_10503691.jpg

    フクロウを見るとどうしても買いたくなる私・・・
    ”白水館”の土産物屋さんで買ってしまいました!
    ほぼ4x7ぐらい。
    瀬戸物でできていて、赤い座布団に仰向けで寝てる姿が何とも愛らしいじゃありませんか!!
    1080円


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    by nissho3 | 2018-01-09 10:54 | 戯言etc・・・ | Comments(0)
    早いもので今年もあと半月を切りました・・・

    今年はいつもの4人で3回も女子会をしました。
    なぜか銀座ばかり。

    ①ブログには書きませんでしたが、
    新年早々(確か1月27日)に新年会ランチをしました。場所は ”銀座筑紫楼” 
    なんてたって、ふかひれスープが絶品でした。しかも個室でしたので、優雅に豪華に素晴らしい時間でした・・・ また行きたいところです。

    ②1か月後、2017東京マラソン開催日、私の時間・・・ やはり銀座に集まりました。台湾料理の店”金魚”でランチしました。金魚鉢の杏仁豆腐、最高でした。こちらも個室でのびのび過ごせまして、また行きたいところです。

    ③そして昨日(12月16日)また銀座に集まりました。
    今度はタイトルにもありますように、ちょっと早めの忘年会です。
    ロシア料理の店”ロゴスキー”で。

    1951年創業。
    日本で最初のロシア料理レストラン「ロゴスキー」
    「素朴なのに深く、初めてなのに、懐かしい」
    ロゴスキーだけのロシア料理を
    銀座駅徒歩1分の華やかなロケーションの中でお楽しみください

    ランチコース〈ロゴスカヤ〉 全7品
    前菜とサラダの盛り合わせ/ピロシキ/ウクライナボルシチ(いなか風ボルシチ +100円)/つぼ焼き/選べるメインディッシュ/デザート/ロシア紅茶
    3500yen

    ※言い出しっぺの横浜の I さんは皮肉にも電車の事故に巻き込まれてしまい、かなり遅れて到着。やむなく6品のコース。
    ともあれ4人でおいしい食事とおしゃべりを楽しめたのです。

    写真を撮ったのはデザートになってから。
    洋梨のキセーリとヨーグルトとのカクテルパフェ↓
       キセーリ(洋梨のピュレゼリー)、ヨーグルト、イチゴジャム、バニラアイ      
       ス、ラズベリー   
    ※私以外の3人が注文。白いアイスクリームと赤いラズベリーがとてもかわいい!
    見るからに美味しそう!!でした。 

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    チーズとレモンのパフェ仕立て カスタードと黄桃ソース↓ 
       刻みベイクドチーズケーキ、レモンソルベ、カスタード、黄桃ソース
    ※暖かいお部屋で冷たいデザート!ロシアの人になって気分。さっぱりとしておいしかったです。
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    ロシア紅茶↓
    ぽかぽかと暖まるジャムとお酒が入って超美味!
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    コーヒー
    お味は飲んでないのでよくかりませんが、砂糖の容器がとてもおしゃれ! どうやらロシア雑貨らしいです。
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    お料理もどれもおいしく、おしゃべりも楽しく素敵なランチタイムでありました・・・・

    千葉の J さんは、「疲れが溜まっていて酷い肩凝り状態だったのに、いつのまにか楽になってる!」と、言いました。

    小平の k さんは「皆に会った日は、本当にぐっすり眠れるよ!」と言いました。

    やはり、みなさんストレスがたまってるようです。

    私の腰痛のことを考慮し、次回は成増で会おうか?って…。

    気を使わせます。😂

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    by nissho3 | 2017-12-17 18:06 | 戯言etc・・・ | Comments(0)
    老いた母へお見舞いのフラワーアレンジ (フクロウのピック付き) その2

    から2週間。(この頃、週一で見舞いに行っているのですが、先週は写真を撮りそびれました。)
    病院の話続きですみません。


    今回は、母のリハビリという意味で、自分で活けてもらいました。

    花材:リンドウ、ワレモコウ、カンガルーポー、ススキ、フウセントウワタ、枝物、おなじみのフクロウのピック
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    秋の風情漂っていい感じにまとまってますね、本人の意思を尊重し、手をだしてません!


    ここでリンドウの話。
    リンドウが目が覚めるような色合いであまりにも美しいので、ちょっと調べてみました。
    リンドウのアップです。ブレててすみません。
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    安代リンドウ 様より
    ≪りんどうの花について≫

    古来より日本で親しまれているりんどう。先祖を敬う仏花としての習慣は深く、秋を楽しむいけばな花材としても人気があります。日本の秋の花の代表格でもありますが、近年では、神聖な深い青の花色を活かしたギフトとしてのブーケや、秋の深まりを印象づけるブライダルシーンでも活躍している花でもあります。

    名 称リンドウ
    学 名Gentiana triflora
    科 名リンドウ科リンドウ属
    種 類多年草(耐寒性)
    花 期9~11月
    語源根は竜胆(りゅたん)と呼ばれ、赤褐色で苦味が強く、古来は健胃薬として利用されていました。
    竜胆は、熊の胆(くまのい)より苦いため、熊より上位の動物で、中国では動物で最高の想像上位の「竜」の名から名付けられました。
    植物名は、その竜胆がなまって「りんどう」になったと言われています。


    ≪2種類の花の咲き方≫

    流通しているりんどうの主な園芸品種は、「エゾりんどう」の系統と、「ササりんどう」の系統の2種類に大別できます。

    新しい品種は、それぞれの系統種を交配して生まれます。エゾりんどう同士を掛け合わせた場合は、花冠の先端は筒状に開花。ササりんどう同士であれば、花弁が大きく反り返るように開花します。エゾとササを掛け合わせた品種においては、花弁の咲き方も様々です。

    花の系統、品種、開花時期によっても花の咲き方が異なるため、それぞれの特徴を楽しみながら、りんどうの花を愛でてください。

    【エゾりんどう】:7月から10月 花冠の先端は筒状に開花します。  花弁の重なり、蕾の膨らみの様子に趣きがあります。

    【ササりんどう】:9月から11月 花弁は反り返るように開きます。 開いた花の様子、段々に咲く全体からの花姿の印象の違いも魅力です。

    つまりこの美しいリンドウは【ササりんどう】ですね。
    出回ってるのはエゾリンドウのほうが多いのではないでしょうか?
    すごく賢くなって気分です。ありがとうございます。

    次に、右側下の小さい葉。
    この名前を思い出しそうで思い出せません、調べたけど分からず仕舞い。雪柳に似てるけど違うんですよねぇ・・・喉に小骨が刺さっている感じです・・・・

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    by nissho3 | 2017-10-14 11:27 | 戯言etc・・・ | Comments(0)
    老いた母へお見舞いのフラワーアレンジ を書いたのは9月2日。

    その1週間後に届けた花(オレンジの薔薇など)が一部まだ元気だったようで、更に1週間後には、妹が少しお花を足して飾ってありました・・・

    とってもかわいくまとまっていたので、嬉しくなって写真を撮りました。

    グリーンのカラーと実みたいなバーゼリアは私の持参花。
    ピンクのリンドウスプレーマムそしてワレモコウは妹。
    鎮座しています、縁起の良いフクロウ君のピック!

    いかがでしょう?
    秋の雰囲気を味わえ、妹のセンスの良さを感じるのですが・・・


    ※今回はオアシスを取ってしまったので、正しくは 投げ入れ です。
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    by nissho3 | 2017-10-02 17:18 | 戯言etc・・・ | Comments(0)

    健気に生長する植物の姿紹介。


    by nissho3