カテゴリ:戯言etc・・・( 141 )

3日前、妹とお出かけした帰り際、東京駅グランスタへ。

数あるお店の中で、”フェアリーケーキ フェア”でお目当ての”ハリネズミ”のカップケーキを食べながらティータイムを過ごしてきました。  HPはこちら


まずは ”ハリネズミ” の写真から。  ※こちらは実は妹が注文。

はりねずみバナナチョコ ¥450

ビターなチョコレートケーキにほろ苦いキャラメルバナナジャムを入れました。はりねずみのチョコレートクリームがなんともキュート。

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私が注文したのは、

ジュレオランジュ ¥450

果肉たっぷりのオレンジゼリーとオレンジマーマレード入りのケーキの組み合わせはみずみずしい美味しさ。

ジュレは涼し気で、ツルんとのど越しもよく、この季節にぴったりでした!

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菓子研究家の いがらしろみ プロデュース。
「見ても食べてもたのしい」をお届けする、保存料不使用のすべて手作りのできたての「たのしさ」をどうぞ。→
だそうです!!

その通りの感想を持ちました。


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by nissho3 | 2017-07-22 10:43 | 戯言etc・・・ | Comments(0)
7月13日に青い暖簾を購入した話を書きました。

その店は”のとや”さん。赤塚商店街の有名店です。

今日はそのすこし先にある  ”あかつか探偵事務所” の話です。
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なんと、弘兼憲史 さん原作の漫画 ”ハロー張ネズミ” のドラマ化だそうです。
HPはこちら

あかつか探偵事務所の看板があるんです! 

本当の探偵事務所があるかと思ってしまいます!

びっくりです!!

ドラマも見ましたが、うれし恥ずかしみたいな感じでした。

とても面白く、来週からも楽しみです。

ミーハーな私としては撮影しているときに出くわしたい!と思うわけです・・・



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by nissho3 | 2017-07-17 16:20 | 戯言etc・・・ | Comments(0)
先日、安いので有名な”のとや”に行きました。

たびたびテレビにも出ているのでご存知の人も多いかと思います・・・

東武東上線の下赤塚駅そばで我が家から徒歩10分ぐらいかな?

昭和チックな赤塚商店街にあります。

何気に目に入った青い生地の暖簾、それには私の大好きなフクロウが!

それにとってもどの子も可愛い!

これは買うっきゃないぞ!

なんてたって1000円もしない!

それがこれです。
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ね?どの子も可愛い!

風が入るたび、フクロウたちが踊り涼しいぞ!!

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by nissho3 | 2017-07-13 12:16 | 戯言etc・・・ | Comments(0)
2017.2.26(日)
東京マラソン開催日とはつゆ知らず、いつもの4人で、銀座一丁目の台湾料理の店”金魚”でランチ→小平のKさんがらみで”第3回日本水彩受賞作家展”の鑑賞。
と、決めていました・・・
間近になってマラソンコースにかぶると知り少々心配しましたが、銀座一丁目界隈は警備のボランティアの方など大勢で、支障なく過ごせました。

で、まず台湾料理の店”金魚”でランチ
掘りごたつのある個室。
ランチの一押しの海鮮焼きビーフンや海鮮焼きそば、パクチーの餃子などいろいろ楽しめました。
ドリンクバーもありました。
↓お店の宣伝用カードです。
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ランチセットについてくる杏仁豆腐はこんな金魚鉢に入ってました!↓
店名の”金魚”との関係は?よくわかりません・・・
艶々の陶器の鉢は結構大きめで、金魚が優雅に泳ぎ、そのうえ中身がたっぷりでうれしい限りでした!
どれもとても美味しく満腹になってしまいました!
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個室が運よく道路沿い、しかも4Fなのでマラソンを頑張ってる人たちを上から応援することもできました。
何しろ35000人だそうで、食事している間中途切れることがなかったです!↓
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その後、予定どおり”第3回日本水彩受賞作家展”の鑑賞。
パンフレットの写真です。↓
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このごろ、TBSの”プレパト”で水彩画をよく見ますが、勝手に淡い色調、風景画などと思い込んでいましたが、油絵のような肉厚画などもあり、驚きました。
受賞した作家さんばかりなので甲乙つけがたい魅力的な作品ばかりでした。
Kさんもそのうち何か作品展に応募するとかしないとか・・・
絵画の写真は撮りませんでした・・・


絵画鑑賞を終え、外に出ましたらちょうど、このあたりは走り終えたようで、”収容”と書かれたバスが来たところでした。↓
このバスに乗る人達ってさぞかし悔しいでしょうね。
(※慌てて撮ったらブレブレでした、はずかしい・・・)
しかし、”収容” って言葉どうなの?って思いました、私だけでしょうか?
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ぶらぶらと散歩しつつ、アンテナショップ(広島や山形)で買い物したり・・・
交通会館の上の方でお茶したり・・・
日暮れとともにに帰ってまいりました。


4人で飲んだり食べたりしゃっべったり、お天気も良かったし楽しい一日を過ごせました!


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by nissho3 | 2017-02-28 11:15 | 戯言etc・・・ | Comments(0)
昨年12月の初めごろだったかな?と。
腰痛で自宅療養を強いられてしばらくしたある日、友人のT2さんが「時間がいっぱいあるでしょ?これでも読む?」と暇つぶしにはうってつけのような文庫本2冊を差し出しました・・・
その1:林真理子著 ”美女の七光り”
その2:〃     ”美かさもなくば死を”

正直なところ、≪林真理子≫は好きではでありません・・・。
でも、折角のご厚意を無にしてもと「ありがとう」とお借りしました。
「誰が好きなんだっけ?」と聞いてくれたので、「≪三浦しおんとか≪原田マハ≫とか≪湊かなえ≫とか」とすかさず返事したのでした。

やっぱり好きじゃないなぁと思いながら、エッセイなのでさらさらと読みました。

返そうかなと思っていた矢先、今度は私のリクエストに応えて、4冊持ってきてくれました。
その3:湊かなえ著 ”山女日記” 
その4:〃     ”ユートピア” 
その5:〃     ”リバース”
その6:原田マハ著 ”でーれーガールズ

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湊かなえ著 ”山女日記”  ※以下緑字はnaverまとめより
このまま結婚していいのだろうかーーその答えを出すため、「妙高山」で初めての登山をする百貨店勤めの律子。一緒に登る同僚の由美は仲人である部長と不倫中だ。由美の言動が何もかも気に入らない律子は、つい彼女に厳しく当たってしまう。/医者の妻である姉から「利尻山」に誘われた希美。翻訳家の仕事がうまくいかず、親の脛をかじる希美は、雨の登山中、ずっと姉から見下されているという思いが拭えない。/「トンガリロ」トレッキングツアーに参加した帽子デザイナーの柚月。前にきたときは、吉田くんとの自由旅行だった。彼と結婚するつもりだったのに、どうして、今、私は一人なんだろうか……。
この本を読む前にNHKでドラマ化されてそれを見てたので、原作とドラマ、ずいぶん違うなぁ・・・と驚きました。
どちらも面白かったですけど。

湊かなえ著 ”ユートピア” ※以下緑字はnaverまとめより
善意は、悪意より恐ろしい。
足の不自由な小学生・久美香の存在をきっかけに、母親たちがボランティア基金「クララの翼」を設立。
しかし些細な価値観のズレから連帯が軋みはじめ、やがて不穏な事件が姿を表わす――。
湊かなえが放つ、心理サスペンスの決定版。

地方の商店街に古くから続く仏具店の嫁・菜々子と、夫の転勤がきっかけで社宅住まいをしている妻・光稀、移住してきた陶芸家・すみれ。
美しい海辺の町で、立場の違う3人の女性たちが出会う。
「誰かのために役に立ちたい」という思いを抱え、それぞれの理想郷を探すが――。

何となく展開が読める感じではありながら、惹かれ惹かれて読み続けてしまうという内容でした。湊かなえらしいサスペンスタッチがたまりませんでした。

湊かなえ著 ”リバース” ※以下緑字はnaverまとめより
深瀬和久は平凡を絵に描いたようなサラリーマンで、趣味らしいことといえばコーヒーを飲むことだった。その縁で、越智美穂子という彼女もできてようやく自分の人生にも彩りが添えられる。と思った矢先、謎の告発文が彼女に送りつけられた。そこにはたった一行、『深瀬和久は人殺しだ』と書かれていた。深瀬を問い詰める美穂子。深瀬は懊悩する。ついに“あのこと”を話す時がきてしまったのか、と。

越智美穂子という女性の心理を自分に重ねたりしてみた・・・
濃ーいなぁとしみじみ感じました。
男友達のそれぞれの個性描写も巧みですねぇ。


原田マハ著 ”でーれーガールズ ※以下 緑字は映画.com 様より

1980年と現代という2つの時代を舞台に、2人の女性の友情を描いた青春ドラマ。1980年、東京から岡山に転校してきた佐々岡鮎子。クラスに溶け込めず、大学生ヒデホと自分を主人公にした恋愛マンガを密かに描いていた鮎子だったが、そのマンガをクラスでも目立つ存在で鮎子の憧れでもある秋本武美に見られてしまう。そんな武美が、物語の続きを読みたがり、鮎子のマンガのファンに。彼女たちは友情を深めていく。しかし、ある事件をきっかけに仲違いをしてしまい、それぞれの道を歩むこととなる。それから30年。マンガ家となった鮎子は、母校での講演会のため岡山へやってきた。鮎子はそこで武美と再会し、再び彼女たちの物語が動き始める。

原田マハってホントに素敵! だぁーい好き!
この本も、( ;∀;)で曇って読めなくなるほど泣いちゃいました。
自分の高校生活を懐かしく思い出しつつ・・・

~~~~~~~~~
こうして2か月ほどで6冊全部読破しました。
いつもなら、電車に乗ったときとか、待ち合わせの待ち時間とか、歯医者さんの待合室とかで読書する私。
家では、なかなか読まないので、1冊終えるにに結構時間がかかります・・・
けど、幸か不幸かこの冬は時間が一杯!
お陰で家でただゴロゴロする時間を楽しい読書タイムにできました!
(T2さんは大の読書家で、私にはとても出来ないことなのですが、同時進行で3冊読むんだそうな・・・)
T2さん、何とまぁ、気の利くことよ!!本当にありがとう。毎度おおきに!!
近々お返ししますね、バレンタインチョコでもおつけしまーす。


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by nissho3 | 2017-02-11 13:47 | 戯言etc・・・ | Comments(0)
栃木県、足利市の”あしかがフラワーパーク”
この季節は花が少ないので、夜になると関東3大イルミネーションと言われる、圧倒的なライトアップを楽しめるのですが、昼間こっそりと行ってきました。
で、以前から楽しみにしていた、”蝋梅”です。
何本も植えられ今が一番の見ごろ。
あたりに甘い香りが漂っていました・・・
花びらが正しく蝋でできてるような・・

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花名の由来

和名の「蝋梅(ロウバイ)」は、花びらが蝋(ろう)のような色で、また、臘月(ろうげつ、旧暦12月)に花を咲かせることに由来するといわれます。

花言葉の由来

花言葉の「ゆかしさ」「慈しみ」は、まだ花の少ない冬期に、そっと黄色い花を咲かせるロウバイのひかえめで奥ゆかしい姿にちなむともいわれます。

ロウバイ誕生花

1月2日1月21日

ロウバイの種類

ロウバイの基本種は、花の中心部が暗紫色で、その周囲が黄色です。栽培品種には素心蝋梅(ソシンロウバイ)、満月蝋梅(マンゲツロウバイ)、唐蝋梅(トウロウバイ)などがあり、よく栽培されているソシンロウバイは花全体が黄色になります。

ロウバイの季節・開花時期

旬の季節: 
開花時期: 1月~2月

名称・原産地

科・属名: ロウバイ科ロウバイ属
学名: Chimonanthus praecox
和名: 蝋梅(ロウバイ)
別名: 唐梅(カラウメ)
英名: Wintersweet, Japanese allspice
原産地: 中国
※以上 花言葉-由来 様より


おまけの話。
どんなに香が魅力的でもこのページから皆さまにお届けすることができないのが残念!
それで香のことをちょっと調べていたら ↓こんなのありました!
使ってみたいような気がします・・・

「ろうばい」(ロウバイ/蝋梅)心が和むフルーティな香り

「ろうばい」(Roubai)フルボトル(30mL)

心和むフルーティな香り。可憐な花から香り立つロウバイの芳香を再現しました。 香りは、やや女性よりのユニセックス(男女兼用)。男性・女性ともにお使いいただけます。

●フローラル・フォーシーズンズ30mLシリーズの香水瓶です。●ミスト・スプレータイプ。●女性の手のひらにちょうどなじむフォルムと大きさ(ボトル高80 x 幅48 x 奥25mm)●噴霧量・吐出量:ワンプッシュ0.1mL ●使用回数:約300プッシュ

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さらに黄色の花が何種類か咲いていたので掲載します。

その1:冬牡丹

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わら囲いがしてあってその中で可愛く何輪も咲いていました。
そのわら囲いがまるで雪んこみたい!
黄色の花は初めて見ました。
花は「牡丹」と同じだが、特別な管理をすることで冬の間に咲かせることが
 できるそうだ。    
 二季咲き性の牡丹を使う。
 地温等のコントロールがかなり難しそう。
 開花時期は1月頃。        
季節の花300 様より 


その2:プリムラポリアンサ
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バレンタインデーが近いので苗の寄せ植えで♡が出来てました。
薄紫の♡を埋めるのははビオラ、形どっているのは葉ボタン。その周りを取り囲んでいるのがプリムラポリアンサ。
色使いがとてもきれいですね。


その3:水仙
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正面のお出迎えの寄せ植え。
奥にあるのは、雪囲いをした冬牡丹のピンクや赤紫色。
手前は赤い葉の南天や白い花のクリスマスローズなどとカラーハーモニーを奏でているのが黄色のラッパ水仙。
水仙は冬の定番です!


【黄色 :ポジティブイメージ】
元気、明るい、集中力、希望、若い、転機、朗らか

→ そうです。いろんな黄色のお花を眺め香を楽しみ、元気に冬を乗り切れそうな気分でございます!


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by nissho3 | 2017-01-30 15:38 | 戯言etc・・・ | Comments(0)
家族での正月沖縄の旅も3回目(2年前:本島、去年:石垣)となりました。
今回も同じメンバーで1日~4日までの3泊4日で本島に行きました。
で、今回はタイトルにもありますように  にこだわってみました。


1日目 : 自宅→羽田→那覇→レンタカー屋→浜辺の茶屋(ランチ)→斎場御嶽→ホテル
浜辺の茶屋 
沖縄本島で20年以上愛され続ける海カフェの老舗 浜辺の茶屋”は、沖縄県南城市に位置し、南に開け放たれた大きな窓からは刻々と表情を変える幻想的な海を見渡すことができます。

満潮時には、一面の青い海と足元から聞こえてくる波の音に癒され、また干潮時には広大な干潟が出現し、散策しながら海の生き物を観察することができますHPより

それがこんな感じ。↓沖縄ラボ 様よりお借りしました。

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この海を眺めながらランチの予定だったのですが、生憎干潮時で、私たちの見た海はこんな↓でした・・・ 
かなり残念!!でも澄み渡る空がものすごくきれい!!
ランチもメチャメチャおいしく、おいしい空気にものんびりと癒されました・・・
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斎場御嶽 
世界遺産にもなった! 琉球時代の聖地「せーふぁうたき」
斎場御嶽は沖縄県南部、南城市知念にある観光スポット、というよりは聖地です。もともと琉球時代に神聖な儀式が行われていました。今では、世界遺産に登録されたこと、パワースポットの流行により人気観光地となっています。
 
沖縄時間様より写真もお借りします。

パワースポットということで、元旦早々沢山の人が訪れていました。
遠くの海を眺めつつ森林浴もできるし、心洗われてまいりました・・・
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2日目 : 慶佐次川(げさしがわ)マングローブカヤック→On the Beach CAFE(ランチ)→フクギ並木→ホテル
ホテルの部屋より日の出撮影  {ホテル浜比嘉島リゾート}
おー!ビューティフル!!
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慶佐次川(げさしがわ)マングローブカヤック
熱帯(亜熱帯)地域に生息するマングローブ。日本では、主に沖縄でしか見ることができないので、"沖縄にしかない自然を体験できるアクティビティ"として、マングローブカヤックは人気です。
慶佐次川エリアは、沖縄本島で最大規模のマングローブ(ヒルギ林)が生育しているエリア。川幅も比較的広く、壮大な自然が広がっています。その自然の豊かさから慶佐次湾のマングローブ林は、国の天然記念物に指定されています。
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たびらい沖縄 様より画像もお借りしました。
なにせ万一落としたら一巻の終わりなのでカメラなど持たずに行きましたので・・・
川の上流の方に向かい、又海近くまで戻る約2時間、頑張ってパドルを動かしました。
マングローブ生い茂るまるでジャングルのような雰囲気や水の色の変化など、自然との戯れは東京では中々できません!


フクギ並木

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フクギは当時コンクリート造りではなく瓦屋根だった琉球王朝時代に防風林として植えられ特に備瀬の集落のような海の近くにある集落一帯に多く植えられたとのことです。 

数多く並ぶ備瀬のフクギのなかで、もっとも古いものは推定樹齢300年近いそうです。
台風の多い沖縄ならではの先人の知恵であり、努力の結晶なんですね。 

それが今こうして現代の私たちに癒しを与えてくれているなんてとても神秘的ですね。 ※ちゅら沖縄 様より

水牛の名前は「ふくちゃん」に乗って水牛車で20分の散策をしました。
ゆっーたり、のーんびり 。
その後フクギ並木のトンネルの向こうに海が見えたのでそちらへ。
更に彼方には小さな島もありました・・・
穏やかな海、潮風、なんとも言えませんね。


わるみおおはし
フクギ並木からホテルに向かう途中、絶景に遭遇しました!
沖縄県の屋我地島と本部半島との間のワルミ海峡に架かる全長315mのわるみおおはし橋。
眼下に景勝地のワルミ海峡を望む通行無料の橋からの見事な美しさ!!
エメラルドグリーンというのでしょうか?緑味を帯びた海の色にため息が出そう、でした!

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3日目 : 青の洞窟シュノーケリング→くじら(ランチ)→天然温泉アロマ→ホテル
シュノーケリングをするためにやってきた真栄田海岸
  少し曇ってきました、少し不安・・・

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青の洞窟
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青の洞窟とは、沖縄本島の中部、恩納村真栄田岬にある半没状態の海に面した洞窟です。青の洞窟内部は、全長約30メートルのエアードームになっていてシュノーケル・シュノーケリングでも十分楽しめます。洞窟の入り口から入りこむ太陽光が海中を通過して届く為、海水の青さを照らし出し海面が青く輝きます。それが青の洞窟の名前の由来となっています。
写真と説明:ネーチャーサービスマハエ 様より

初めて沖縄を訪れたときこの青の洞窟のシュノーケリングを予約してあったのですが、風が強すぎてあきらめました。
なので今回念願がかないました。
この青の輝きはたとえようのない神秘的な美しさ!!
さらに自分たちの下をダイビングしている人たちを大勢見かけたり、初めて見る魚もいろいろ泳いでいて感動的。
素晴らしい体験ができました・・・・

沖縄本島にある「青の洞窟」はなぜ、青く光輝いてみえるのか?


4日目 : ガンガラーの谷→国際通りの波照間(ランチ)→レンタカー屋→那覇→羽田→自宅
ガンガラーの谷

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ガンガラーの谷は、数十万年前までは鍾乳洞だった場所が崩れてできた、豊かな自然が残る亜熱帯の森。約1万8000年前に生きていた「港川人」の居住区としての可能性も高く、今も発掘調査が行われ、「自然」や「命」に思いを巡らせながら体感していただくことをコンセプトにしています。谷の広さは約14500坪、歩行距離は約1㎞。
足を踏み入れて初めて分かる、広大な太古の世界が広がっています。
 ※写真も HP より

この魅力的な谷をトレッキングする予定でしたが、ツアーの予約を取ってないとダメだと知ってやむなく、入口にある
CAVE CAFE でコーヒーを楽しみました・・・
あぁ、しくじった!!

那覇空港の青のツリー
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どうしちゃったのかなぁ・・?クリスマスツリーがありました。でも青なので記念に撮りました。


~おまけ~
毎日一度は食べた海ブドウ。食感が面白くて大好き! これも青の仲間。
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こんな風に4日が過ぎました。
今までで一番天候に恵まれました。
お疲れ!!!!


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by nissho3 | 2017-01-06 17:18 | 戯言etc・・・ | Comments(0)

先日Sさん宅でクリスマスムードを楽しんできた話の続きです。

Sさんから画像付きのメールが来ました。

それは、「こんな風に吊るしてみました」というタイトル。

しかも、「持ってるスキーと足下のオレンジの薔薇 とても芸術的」「オーナメントになっていました。 おしゃれっ ありがとうございました」
とあります。

クリアーケースに入っていたので、そのまま飾ることしか考えなかった私。

それに引き換え、こんな素敵に飾ってくれたなんて、Sさん、流石です!!

スノーマンもみんなの仲間に入れてもらってさぞかしご満悦でしょう!!

生き生きと輝いて、幸せそうに見えます!

彼に代わってお礼申し上げます。

メリークリスマス!!




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ちなみに、クリアーケースの時はこんなでした・・・

前回のブログより少々大きくしてみました。

可愛いけど、寂しそう・・・?

※Sさん宅へ出向く直前に、そうだ、写真撮っておこって思って記録しておいた良かった。

こんな風に後日談になるとは・・・・

うれしい限りでございます。 ✳Sさんから快諾頂き記事にしました。016.gif
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by nissho3 | 2016-12-19 11:56 | 戯言etc・・・ | Comments(0)
「Sさん宅のクリスマスデコレーション ④」 2014
「Sさん宅のクリスマス 3回目」 2011
「今年もSさん宅のクリスマスを楽しんできました」 2010
「Sさん宅クリスマスデコレーション」  2009

こんな感じで何度もブログしてきました。

さて、今回もあまり上出来とは言えない写真ですが、掲載します。※とりあえず、べたべたと・・・
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↑定番の鉄砲ユリ。一番きれいな咲き加減です!

昨年は出産されたお嬢さんとお孫さんのお世話で 忙しくさすがにクリスマスデコレーションはできなかったそうで、久々の訪問となりました。

今回は一人多忙のためキャンセル、従って3人で。

時の経つのは早い!早い!気が付けば初めてお呼ばれしてから、なんと8年です!

玄関開けた途端見渡す限りクリスマス一色!!

特にLEDライトの青が何とも美しい!!!

例年ですと、ある物すべて飾り付けていたそうですが、今年は7割に抑えたそうです。

その飾りつけに要した時間は?と尋ねると、そのことだけに没頭する感じで丸1日とか・・・

信じられない量と凝り具合、思わず敬礼したくなるほど・・・

私の腰痛についての突っ込みにはじまり、ルイボスティーやハト麦茶のそれらの効能やお味について、などなど面白い話が尽きることなく3時間もお邪魔してしまいました・・・

今年も楽しいクリスマスタイムを過ごせました、Sさんありがとうございました。

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by nissho3 | 2016-12-15 11:54 | 戯言etc・・・ | Comments(0)
この頃の私は時間があるので、本を読んだり、手編みをしたり・・・

先日のかぎ針編みの帽子につづき、今度は棒針編みでニット帽(ワッチキャップ)とスヌードのセットが完成しました!

まずは写真から。
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毛糸は紺や青緑、モスグリーンの残り物の寄せ集め的なので、今回も足りるか足りないかヒヤヒヤものでした。

特に左側のスヌードは長さ70cmほどで、本当ならもう少したっぷりとした長さの方が使い勝手が良かったでしょうね・・・

ちょっと面白い柄だったり、変則のグラデーションの色合いはまぁまぁかなと思いますが。

右側のワッチキャップは紺とモスグリーンの2本どりで二目ゴム編み、最後の方で減らし目して一目ゴム編みという実に単純なものです。

そのうちお出かけするときにつかいましょう。

ウンと暖かいかも。

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by nissho3 | 2016-12-10 16:15 | 戯言etc・・・ | Comments(0)

健気に生長する植物の姿紹介。


by nissho3